Facebookを訃報案内で活用は?

アメリカでは色々とソーシャルメディアの機能を使う会社が多い。
中にはFBを訃報告知の場を試みているところもあった。
既にSNSを訃報、弔電、ゲストブックとして活用いているので、これもアリかなと。でもまだ日本はそこまで成熟していない。

https://yeyshonan.wordpress.com/funeral_and_sns/facebook_as_orbituary/

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Facebookを訃報案内で活用は?」への4件のフィードバック

  1. おはようございます。facebookがリアルなつながりを重視しているのなら、今後訃報サービスみたいなのも発生してきますね。そんなに遠い未来ではないような気がしています。

    • 訃報サービスの問題はどこで情報をOKするかなんですよね。
      遺族は知らせたくない場合もかなりあります。有名人になりますと新聞社が勝手にリークしたり別のところでファンが嗅ぎつけたり。でも一度、それがすべてオンラインで処理されて、ソーシャルネットにつながりますとみんなザル状態になるかと思います。

  2. 三浦 邦夫

    訃報でも「いいね!」を押すのでしょうか? 「悲しいね!」という隠しボタンでもあるのでしょうか?

  3. 実際は「いいね!」を押しません。
    日本人はよく、悪いことでも「この記事を見たよ」と言う意味で「いいね!」を押します。これは間違えです。
    英語ではFBのいいね!は「Like」=「好きです」と言う意味で、人が亡くなって訃報が流れているのに「いいね!」はあり得ません。

    日本人独自の悪い使い方であります。

    私もよく、変なことによく「いいね!」をつける人がいます。
    明らかに記事を呼んでないな。ただの通過儀礼だなと言う感じで押していく人がいます。場合によっていは「いいね!押すなよ」と書いていても「いいね!」ボタンを押していく人がいます。

    「かなしいね!」ボタンや「いやだね!」ボタンは本当は欲しいです。
    でもソーシャルメディアの前提は常に良いと言う偏った考え方で(悪口を書かないとか)成り立っており、今のところFBでは「いいね!」意外はありません。

    困ったちゃんです。

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