葬儀社はiPadを利用して見積もりを出すことが難しい

iPadと言うツールがあってもいかに難しいか。
やはり現場からの声は「カバンがでかくなった」が殆ど。
ドキュメント出力で AirPrintに対応しているプリンタはHPのみ。
これがまたお世辞でも小さいとは言えない。

どうにかならないか・・・
プリントピアでiPad経由で出力できるが・・・でも課題は沢山ある。
https://yeyshonan.wordpress.com/japanese-funeral/hard_to_printout/

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葬儀社はiPadを利用して見積もりを出すことが難しい」への2件のフィードバック

  1. きっと、お客様は葬儀に心を込めて欲しいと思っているのでしょう。iPadを使うことで「合理的」「事務的」というイメージが先行してしまうなら、ひと工夫必要になるのでしょうねぇ。

  2. その通りですね。
    合理的すぎるとかなり反感を買います。
    iPadは基本的にマーケティングの道具でセールスの道具じゃ無いんです。

    心を見せる商売の葬儀はやはり人と人とのつながりが大切なんです。

    事務的過ぎると電話応対でも冷たさが感じ取れ、お客様に不愉快感を与えてしまいます。

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