個性心理學を学びました

実は色々と事情があり、個性心理學を学ぶことにしました。
個性心理學は動物占い(キャラナビ)の大本です。
四柱推命学(中国が千年掛けて1億人のデータをを取り入れた統計学)を日本人がわかりやすく、そして心理学として即刻使えるように弦本先生が開発されたバースデーサイエンスです。顧客の色分けや性格すら理解できるのでとっても便利です。

ここでは詳しいことは書きませんが、何故私が今回勉強し、取り入れることにしたのは、葬祭業のシステムの洗い出しなんです。

葬祭業で一番問題になっているのは現状、ジリ貧状態になりつつある葬式文化。
これは誰が悪いのかとかナンで悪いのかの犯人追求したり魔女狩りをしたりするのではなく、経済状況も低迷かしているので業界そのものが萎んでいるからです。確かに葬祭業も悪いところがかなりありますが、すべてつながっています。

個性心理「學」(←この學ですよ)を活用し、お客様の考え方を取り入れることによって想像力の違いや解釈の違いがとても簡単に理解できるのです。
つまり「ナンで、このお客はこのことが理解できないんだ?」と理屈がわかるようになるのです。それはお客様と自分との心の受け渡しの橋(ラポール)が掛かっていないからなんです。これはどんな職業のセールスマンに対しても一緒です。

ここで個性心理學が活用できるんです。
ご興味あるお方は是非お問い合せください。

私は葬祭業での個性心理學の切り込み隊長を致します。

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