iPhone 5のインカメラで撮影したビデオ

毎度です

iPhone 5のフロントカメラで撮影した場合、解像度が1920×1080になっている。
そして、ビデオ解像度を変更するには、「設定」「写真とカメラ」で変更できます。

前と後ろ、両方かと思います。

さて、ここで課題が、私の Core i7 のMBPでも重たいんですね。
この前からどんな解像度とビデオフォーマットが良いか四苦八苦しているところです。
AndroidからのMPEG4はもう扱いたくない。
最近、私がYouTubeにアップしているのはDVカメラからの映像で、これをDV NTSCとして読み取って、編集しています。

さぁ、iPhone 5のQuicktimeの .mov データはどうだ?
はい、やはり重たい・・・
1分の映像をレンダリングするのに10分以上・・・
このフォーマット、全く使えないわ。

ってことで思い切ってCompressor でデータをDV NTSCアナモフィックに変換。
 
あら、意外に画質の劣化はあまりないわ!
それに快適!

もともと解像度が高く撮影されているから、かなり綺麗に映る。

ってことで、これがDV品質だわ!ってw

Final Cut Pro 7.0.3で編集も楽だし、そして最後はYouTubeにアップする前にちゃんと目を通したいのでレンダリング(これもサクサク!)、そして書き出し。

書き出しはいつもの「ProRes 422 proxy 960×720 30p」で出力。

そして、YouTubeにアップしてます。

便利だわ。
私は、これからこのパターンです。

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