インテル製のプロセッサでタッチパッド型のノートPCが$200

すごく気になることなので紹介します。

http://news.cnet.com/8301-1001_3-57581500-92/android-notebooks-yep-intel-says-and-theyll-only-cost-$200/

インテル製のCoreラインのプロセッサ搭載のタッチパッド型のノートパソコンが$200で発売とのこと。
今までのはどうもがいても$400くらいから。ってことは半額だ!

でもそれにはWindowsではなく、Android OSである。
さて、Androidって言ってもChrome OSみたいに安定しているのもある。
Windowsの方が長年使っているとOS内部のゴミが蓄積し動作がモッサリしてくる。

要するにWindows8のプライシングに掛かっているってことだ。
そう言えば、未だにChrome OSを扱うマシンは日本では正規に流れていないと思う。昨年Samsungが米国で発表したけど、日本に入ってくる様子がない。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1205/30/news024.html
http://www.computerworld.jp/topics/576/203215

日本で低価格で売っているノートパソコンはどうしてもすごくスペックが低い。メモリなんかヘタすると1GB、HDDは500GB以下、スクリーンはXGAの1024×768程度でCPUはCore i3どころかCeleronの下っ端の方だったり。

さぁ、どうなるかな・・・

 

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中