Facebookを追悼の場に

昨夜からiPadを葬祭業でどう使うか考えていました。
Filemaker Goを利用してFilemakerにアクセスして社内のネット情報などもと考えたり、その時の印刷はどうすればいいのかとか。eFAXのサービスを利用するかHylaFaxを導入するとか。だが、その場で見積もりはプリント出来ないし、車に戻ってHPのePrintを利用するか、別のソフトを介して印刷するとか・・・
でもそれだけじゃありきたりで面白くはない。

たまたまFacebookを弔電帳にすることも出来ると・・・
まだまだ「いいね!」は少ないが、現実に自分のところの弔電ではなく、試しに訃報を提供しているところを米国のサイトを発見。
日本では個人情報だ〜とか騒ぐけど、米国ではオンラインの会葬帳などがあり、意外と利用されている。

もちろん遺族が望むなら日本でも活用できる。誰しもFBではやってはならないとは書かれていないだろうし、自分のホームページやブログに書きこむより訃報ならわかりやすいところに載せた方が無難かと思うところが。これはホンの一例であり、使い方によっては発展性を期待できるかも。とくに動画が載せられるし、活用も無料なので以外と便利かも知れない。

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