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Widgetがリブート後に消える復旧方法

アンドロイドケータイを利用していて、リブートしたらWidget(ウィジェット)が消える現象が起きてます。
これは昨日今日に始まったことではないのですが、私のHTC10に最近はすごく頻繁に陥ることになり、ググって見ました。

しかし、有効な手はなかった。

原因は、どうやら私がGoogle HomeをつなぐのにBluetooth接続しているからみたいなんです。おい!グーグルよ、そこを引っ掛けるか?!(#`皿´) ムキーーーー!

これが落ちた状態

 これが復旧した状態

 ご覧の通り、使えるはずのWidgetが消えてます。

 復旧した状態!

 Amazon MuzicなどのWidgetが登録できました。

さて、復旧方法に移るとします
Googleさんのサイトとかでは縦横自動回転を「ON」にしろと出ていますが、実はそれだけではリブート後で復旧しないのです。

まずは、縦横自動反転を可能(ON)にします。

ここで大切だったのはBluetoothを切る(OFF)することだったんです。
Google Homeと連携していて、そこが何故だか鬼門になっているようでした。
BTをオフにして、縦横自動回転をONにしてリブートしてください。

WiFiのON/OFFは関係ない様子です。
もし利用しているWidgetがリブート後に消えたら一度お試しください。
これで私のHTC10 (HTV32) Android 7.0 は復旧しています。

via Blogger http://bit.ly/2mKC7yQ

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YouTubeの規約が更新されハードルが高くなったゼ〜ット!

英語だけど、これを見て頂きたい

http://bit.ly/2mDGOtm

 米国カリフォルニア時間の昨日(2018/01/16)付けでGoogleさんがマネタイズに対する広告掲載のハードルを高くしました。

Stricter criteria for monetization on YouTube

8ヶ月前のハードルは1万時間の表示が必要だった。
今回は登録者数1000人ってことだ。
ってことは、Googleさん曰く99%のユーザが影響されると。

That’s why starting today, new channels will need to have 1,000
subscribers and 4,000 hours of watch time within the past 12 months to
be eligible for ads. We will begin enforcing these new requirements for existing channels in YPP beginning February 20th, 2018.

過去12ヶ月にて、4000時間+1000ユーザ登録が必要で、この規約の実行は今年の2月20日(日本時間だと21日未明になります)。

Manually reviewing Google Preferred

さらに、ローガンポール氏みたいな青木ヶ原樹海の遺体の撮影とか、アホみたいなことをやらかしていた人が大勢いるので、「Googleは推奨」を人海戦術で再度見直すと。

そこはともかくとして、これからYouTubeも厳しくなるので、小銭稼ぎユーザさんたちは大変なことになるだろう。

しかし、それ以前に、YouTubeさん著作権が絡む他人の成果物で広告流しているところを外すとか、職業差別的なことを廃止することあるだろう。
ちなみに #funeral ってタグをつけると私はこっぴどく広告掲載NGにされているぞ。
だから、#葬儀 #funeral とかのハッシュタグをつけるのをやめたわ。

via Blogger http://bit.ly/2ENAS8F

Amazon Echo日本語復活!

一昨日のバージョンアップで、やっとですね

日本語に戻りました。

しかし、反応は英語のほうがずっといい。
ちなみに、インド人の英語もサポート!(笑)

しかし、Amazonからは連絡が来なかったぞ!

実際、英語のほうがAlexaは賢いみたい。

via Blogger http://bit.ly/2EgznQR

Amazon Echoのバグ

皆さん、ご注意!

Amazon Echo(Alexa)を日本語モード以外にしないでください。

実はばバグがあって、日本語に戻りません。

アマゾンに伝えたら、この報告がガンガン上がってきて、今、修正しているとのことです。

そんなの出荷する前にテストするもんだろ?
初歩中の初歩だわ。

ゴルァー! 日本語が選べないだよ!

アプリを再インストールしても無駄です

やっちゃった人はアマゾンへ電話してください

アプリのトップから:
一番下のヘルプとフィードバック

カスタマーサービスに電話


Echoを選んで、
Alexaアプリ、
その他で
電話番号を入力して「今すぐ電話を掛ける」

症状をお伝えください。

via Blogger http://bit.ly/2z3kXzC

Chrome 62でHTTPSを徹底される

まぁ、もうこんな時代になったのね。

HTTPSのセキュアな通信でないと、Chromeさんから警告みたいなのが出ている。

実際は大げさではないのだが(笑)

しかし、露骨に「保護されてない通信」って表示されます。

そして、一部保護されていない場合でも(!)って感じで、こうなります

そしてきちんとHTTPSの場合は、安心ね!って・・・

別にHTTPSである必要がないのだが、パスワードやクレジットカード番号を入力する際に一般的に注意してねってことを促してます。

しかし、HTTPSだからと言っても安心しないでね。
そこの会社がどのようにデータを扱っているのか(言ったらきりがいないけど)、サイトが乗っ取られていたりしたら、お手上げだから。

つまり食品のトレーサビリティや鉄鋼メーカーと同じで、大元で偽造されていたらアウトってことなので。

via Blogger http://bit.ly/2zfM2Uw

サムスンが古い携帯を使ってマイニング

古いAndroid携帯を大量に使って・・・

はい、Bitcoinのマイニングを試みています

今のケータイは何かと特化した形で開発されています

通常BitcoinのマイニングはGPUボード(GeForce 1080とか)を大量に活用している人たちがいます。何故ならば、演算能力が必要だからです。

最も効率が良いのはASICを開発ですが、この前みたいにBitcoinの仕様がフォーク(分裂)すると、特化されたASICが本当に使い続けられるのかが不明だったり。
一部は使えたりするが、ビジネスの半分(分裂した残り)は機会損失となりますよね。

そんなところでサムスンのC-LABの人たちが古いAndroid端末(もちろんサムスン製)を使って、独自仕様にファームを書き換えて(ファームのアップグレードとかもあるのでNVRAMに保存されているから、それを書き換えればいいだけ)、Bitcoinの計算をするように特化させた。

通常のケータイはちょっとしたデスクトップPCのCPUパワーより高い。
そして、ケータイを買い替えたときに、普通の人はそのまま緊急時用にとっておくだけだが、正直何もなければそのまま電子製品のゴミと化している。私も同様だ。
これは私のコレクション?のほんの一部だ(笑)
そして今日のBitcoinの価格は:
Blockchain.infoより
Bitcoinのマイニング(マイニングについては: DASHのYouTubeビデオを見ていただきたい — 私が日本語字幕を作っている) やそれ以外のプロジェクトとして再利用するのは資源の有効活用なので。
サムスンのギャラクシーを持っている人たちなら github に古いケータイの「アップサイクル」プロジェクトがあるので見ていただきたいです。

via Blogger http://bit.ly/2yev8pn

Final Cut Pro 7が使えなくなる

Appleの次期OSであるHigh Sierra 10.13 では使えなくなることをここでも書いた

http://bit.ly/2x7ImUx

しかし、私はFCP-XのUIが好きになれない。

実は私は、Windows時代に動画編集をしていたころ、Adobe Premiere派だったんです。
何故、FCPになったかと言うと、私のWindowsマシンが非力だったからです。
Pen4 2.53GHzのシングルコアで4GBしか搭載できない・・・ (´Д`)ハァ…

そこにはHDDの容量も小さく(幾つも増設してはいますが)、やはりOSその物が重たくなりすぎたのが原因で当時、FCP5辺りからApple環境を使い出すようになった。
その前まではAdobe Premiere Limitedから6へアップグレード(実はLimitedから6へアップグレードしたほうが安かった)のと、その後、30万円近くしてPremiere Proシリーズを購入。

そこでかなりDVDを作ったりしてました。
しかし、MPEG2への変換に時間がかかり、もうガマンができなくなったので作業環境をAppleに移動。iMoviesを試したが、あまりにもおママゴト程度のことしかできず(多少ビデオは作りましたが)、DVDのオーサリングで苦労したので、それならFCS (Final Cut Studio) を導入。

去年HDDが故障し、データはバックアップ取ってあったので復旧したが(幾度もOSをバージョンアップを繰り返しながら)やはりマックも例外ではなくOSが立ち上がるのに10分近く掛かるようになってとうとうクリーンインストールをすることにしました。

結局、現在のOS 10.12になり、気づいたら Motion とCompressorが使えない。L(゚□゚)」オーマイガ!

Adobe Creative Cloudのライセンスは買っているので、確認したらDVDを作れる Encore がない!
After Effectはあるが、DVDが作れんがな!!!
って調べている間にAdobeはネットで配布してねって時代になったのでEncoreの開発をやめたようだった。たぶん、Blu-rayとHD-DVDのバトルの問題もあったからだろうなと。

そこで、あとわずかの命?だがFCP7を使い倒そうと(実際アップグレードしなければいいのだが)考えて、昨日から徐々に環境スイッチを試みることにした。

まず、Compressorの代わりになるものは、Adobe Media Encoder CC 2017がある。
これで今回、猫のカイくんのMPEG4データを変換してみた。
Composerよりも早く変換できるのが判明。しかし、Composerのほうが使いやすい。

次にMotionsの代理と言うよりもほぼプラグインも同じものが使えるAfter Effectsは定番。
これは昔から利用していたから原理はわかるが、UIが7.0時代から変わってしまい戸惑う。
Premiere Proは問題外だわと思った。

取り敢えず、今回はHTC10で撮影したMPEG4データ (1920×1080) をMedia Encoderで1280×760に変換しオプティマイズ、そしてFCP7に読み込んで繋いでみた。
しかしFCP7はMPEG4データをNativeとして扱えないので毎回レンダリングが必要となる。
iMoviesの最新版ではNativeで読み込める。

BGMはApple Loop音源で過去に作ったものを利用した。
実は、これはインドネシアのどっかのクソヤロウが著作権違反だと言って、私を訴えたのだが、Googleに証拠を突き出して、こいつこそ偽野郎だろうと反論した。
これは一つの例である:

本当に胸糞悪い野郎だった。
たぶん、それで儲けている糞野郎だと思う。

取り敢えず、MPEG4とFCP7ではちょっとハードルが高いのでここを参照して欲しい

http://bit.ly/2kerDZv

今回は、そのワークフローを確認するために色々と試してみた結果のビデオを作ってみた。

正直なところ、FCP7は終わった。

たぶん、一段落したらマックでの動画編集をやめてWinでPremiere Proで先祖返りするだろう。
その前に私が新しいマシンをゲットする必要がある。

Leikonaの大家さんのところの猫のカイくん

via Blogger http://bit.ly/2kdJ1NY